うちの家計を見直しました。

私の家庭では、食費が月に5万円・ガス代1万5000円前後・水道代5000~6000円・電気代1万5000円~2万円ぐらいかかっています。電気代は、昔まで20年以上前のエアコンを使っていたので月に3万5000円以上かかり、母が「なにこの電気代は!?」と請求書を見て驚いていました。特に長男の部屋のエアコンは30年以上前のものなのに、長時間にわたり使っていたので電気代が急に跳ね上がったと思います。
 食費は、週に1回、日曜日にスーパーに買い物に行きます。第何週によって行くスーパーが違います。第2日曜日は固定です。週によりお値打ちになるスーパーが違うからです。
 母にいるものをメモしてもらい二男と三男である私が二人で買い物に行きます。1回の買物で最低でも7000円、特別な日・お米を買った日等は1万円を超えます。この前の買物は、13000円分の食材を買いました。いつも母に請求をしますが、まとめて請求するので金額を見ると驚くこともあります。男3人兄弟で3人とも20代でまだまだよく食べる年代の為、食費がたくさんかかることは仕方がないことかもしれません。逆にこの食費でよく食べる3人を含めた5人家族の食事を作っている母はすごいと尊敬します。
 節電や無駄遣いをなくす等もっとこれからは家計を考えて行きたいと思っています。

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毎年給料の手取りが少なくなっています。

私の勤める会社では、毎年4月に給料の見直しがあり、少しですが今年は昇給がありました。しかし、4月の給料明細をみると、なぜか昇給があったにもかかわらず、私の給料の手取り金額は4月以前の月よりも少なく、不思議に思って明細書を見比べてみると、年金額や所得税、また住民税などが上がっているようでした。そのあと、詳しくネットで色々と調べてみました。調べた結果は悲惨でした。それは簡単な足し算と引き算で説明がつくもので、要するに増えた金額よりも、出て行くお金の方が多くなったためということでした。知らなかったのですが、年金の掛け金が毎年少しづつ増えているんですね。なんでも、今の現役世代の年金掛け金を上げていかないと、年金の財源がすぐに底をついてしまうそうです。私の周りには年金で生活をしている人がたくさんいますが、引退後は悠々自適の生活をエンジョイしているように見えますが、これからはそうもいかなくなるようです。我々50代前半の人間は、年金の支給年齢は65歳からですし、年金そのものも満額もらえるかどうかわかりません。そして、現実に給料が上がっても手取り金額が下がってしまっては、何のためにはたらいているのかわかりません。特に子供の教育費が多くかかってくる、40代から50代の世代は本当に厳しいのです。お父さんたちは自分のこずかいを節約して、昼飯は牛丼や立ち食いのそばですまし、会社のあとのいっぱいも立ち飲み屋でカップ酒をちびちび飲んで過ごしたり、もう少し自由に使えるお金がほしいですね。http://promise-real-review.xyz/